aim at
「aim at」の活用(過去形・過去分詞)
| 原形 | aim at |
|---|---|
| 三人称単数現在 | aims at |
| 過去形 | aimed at |
| 過去分詞 | aimed at |
| 現在分詞(ing形) | aiming at |
「aim at」は不規則動詞です。不規則動詞一覧
「aim at」の学習データ
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「aim at」のレベル別の例文
「aim at」の意味ごとの使い方
- ~を対象とする他動詞目的語を間に置けない
- ~を狙う他動詞目的語を間に置けない
The player aimed at the corner of the goal.
その選手はゴールの隅を狙いました。
- ~を目指す他動詞目的語を間に置けない
「 aim at」のコアイメージ コアイメージ
矢を放つように視線や力を一つの目標に向ける
「aim at」のよく使う型
「aim at」とよく一緒に使う語
「 aim at」の類義語との違い 類義語との違い
aim at: ある目的や対象を直接的に目指す表現
target: 特定の相手や数値などを明確に狙い定める表現
intend: 意図や計画に基づいて何かをしようという意思を表す表現
aim for: 達成すべき結果や目標の獲得を目指す、結果志向の表現
「aim at」のよくある間違い
✕ We aim at to reduce costs.
atは前置詞なので、後ろに動詞を置くときは動名詞にします。
✕ The campaign aims to teenagers.
○ The campaign aims at teenagers.
対象を表す名詞の前にはatが必要です。aims toの後ろには通常動詞が続きます。
✕ The company aims at to increase sales.
○ The company aims at increasing sales.
aim atのatは前置詞なので、後ろに動詞を置くときは動名詞にします。
「 aim at」の英英 英英
To direct efforts or intentions towards achieving a specific goal or target.
「 aim at」の語源 語源
aim atは、aim=目指す・ねらう、at=対象や方向を示す。目的や相手にねらいを向けることから「〜を目指す」になる。
「 aim at」のコラム コラム
- 「aim at」は目的や対象を示し、名詞や動名詞と共に具体的なターゲットを表す